1. 吉村武彦「古代王権の展開」
  2. 瀧浪貞子「平安建都」
  3. 見田宗介「現代日本の精神構造」
  4. 内林政夫著「西洋たべもの語源辞典」
  5. 高坂正尭「一億の日本人」
  6. 車谷長吉「白痴群」
  7. 世界の名著「孫子」
  8. 近代詩集T/与謝野寛集
  9. 竹内久美子「男と女の進化論」
  10. H.P.デュル「秘めごとの文化史」
  11. 上野千鶴子「女遊び」
  12. 伊東光晴「ケインズの思想と理論」
  13. 入間田宣夫「武者の世に」
  14. Borland「Turbo C 2.0 ユーザーズガイド」
  15. 世界の名著「荀子」
  16. 堺利彦「「新しき村」の批評」
  17. 石川啄木集
  18. 孫文「三民主義」
  19. ガルブレイス「ゆたかな社会」
  20. 小林多喜二「蟹工船・党生活者」
  21. ホイジンガ「中世の秋」
  22. 日本海水学界編「おもしろい海・気になる海Q&A」
  23. 澤地久枝ほか「日本海軍はなぜ過ったか」
  24. 足田輝一編「植物ことわざ事典」
  25. 駒田信二「江戸小咄」
  26. 橋本公亘「憲法」「日本国憲法」
  27. 蝋山政道「よみがえる日本」
  28. 金谷治訳注「論語」
  29. 志賀直哉「暗夜行路」
  30. パスカル「パンセ」
  31. 高橋利彦「元禄・享保の時代」
  32. 国木田独歩集
  33. 利谷信義「平和憲法論覚え書」
  34. 室生犀星「抒情小曲集」
  35. マッキーヴァー「権力の変容」
  36. ジョン・ロック「市民政府論」
  37. 寺田寅彦「夏目漱石先生の追憶」
  38. 海野福寿「日清・日露戦争」
  39. ミシュレ「フランス革命史」
  40. 谷崎潤一郎「吉野葛」
  41. 森武麿「アジア・太平洋戦争」
  42. 井上靖「敦煌」
  43. マンハイム「イデオロギーとユートピア」
  44. 谷崎潤一郎「人魚の嘆き」
  45. H.G.ウェールズ「世界史概観」
  46. ヴォルテール「哲学辞典」
  47. 島崎藤村「落梅集」
  48. 松本清張「装飾評伝」
  49. 木下尚江「懺悔」
  50. モンテスキュー「法の精神」
  51. 森浩一編「味噌・醤油・酒の来た道」
  52. 阿部次郎「三太郎の日記」
  53. 漱石全集
  54. 竹内成明「戦後行動的知識人の終焉」
  55. キルケゴール「死にいたる病」
  56. キルケゴール「現代の批判」
  57. 芥川龍之介「侏儒の言葉」
  58. 中野孝次「18歳の自分に逢う」
  59. 阿辻哲次「部首のはなし」
  60. 森村誠一「ミッドウェイ - 血と海の伝説 -」
  61. 森村誠一「新選組(上)」
  62. ホッブズ「リヴァイアサン」
  63. シエサ・デ・レオン「インカ帝国地誌」
  64. Scott Meyers「Effective C++ 改訂2版」
  65. 芳賀徹「明治百年の序幕」
  66. 高取正男「日本的思考の原型 民俗学の視角」
  67. 世界の名著「老子」
  68. 朝尾直弘編「日本の近世7 身分と格式」
  69. 芦部信喜「憲法」
  70. ラスキン「この最後の者にも」
  71. ルソー「社会契約論」
  72. 宇野弘蔵「経済原論」
  73. ルソー「人間不平等起源論」
  74. カウツキー「フランス革命時代における階級対立」
  75. 清水幾太郎編「思想の歴史10 ニーチェからサルトルへ」
  76. ラ・ロシュフコー「ラ・ロシュフコー箴言集」
  77. カーニハン&リッチー「プログラミング言語C 第2版」
  78. B.ストラウストラップ「プログラミング言語C++ 第2版」
  79. Larry Wall他「プログラミングPerl改訂版」
  80. Borland「Borland C++ Ver2.0 イントロダクション」
  81. Borland「Borland C++ Ver2.0 プログラマーズガイド」
  82. Microsoft「Visual C/C++ランゲージリファレンス」
  83. David Flanagan「JavaScriptプログラミング」
  84. Bjarne Stroustrup「プログラミング言語C++ 第3版」
  85. Cay S.Horstmann他「コアJava2 Vol.1 基礎編 改訂版」
  86. David Flanagan「Javaプログラムクイックリファレンス第2版」
  87. ソフトバンク「C MAGAZINE」
  88. 松尾尊~「国際国家への出発」
  89. ダイテル「C++プログラミング第2版」
  90. ジンメル「社会学の根本問題 - 個人と社会 -」
  91. 江口朴郎「レーニンと現代の課題」
  92. 小学館「日本古典文学全集 松尾芭蕉集」
  93. マックスウェーバー「経済と社会集団」
  94. 葛西善蔵「子をつれて」
  95. 伊藤整「文学入門」
  96. 福沢諭吉「福沢諭吉教育論集」
  97. Microsoft「Visual Basic プログラミングガイド」
  98. Microsoft Visual C++「C++チュートリアル」
  99. マルクス・アウレリウス「自省録」
  100. ドナルド・キーン「日本人の戦争 作家の日記を読む」
  1. フッサール「厳密な学としての哲学」
  2. 小林直樹「憲法第九条」
  3. 杉原泰雄「平和憲法」
  4. 憲法再生フォーラム編「有事法制批判」
  5. 「教科書に真実と自由を」連絡会編「徹底批判『国民の歴史』」
  6. シェイクスピア「ジュリアス・シーザー」
  7. 読売新聞社「日本の歴史 第12巻 世界と日本」
  8. 金達寿「インターナショナルなもの」
  9. デューイ「論理学−探究の理論」
  10. 井波律子「故事成句でたどる楽しい中国史」
  11. エラスムス「痴愚神礼讃」
  12. 岩竹美加子[編訳]「民俗学の政治性」
  13. 山田晶「教父アウグスティヌスと『告白』」
  14. J.K.ガルブレイス「満足の文化」
  15. 大藤幹「詳解 逆引きHTML+CSS辞典」
  16. コント「実証精神論」
  17. 石毛直道「食の文化地理 舌のフィールドワーク」
  18. 曽村保信「大衆民主政への紆余曲折」
  19. 神島二郎「天皇制と日本人の発想−『古事記』からの流れ」
  20. 遠山啓「数学入門(上)」
  21. 安斎育郎「人はなぜ騙されるのか 非科学を科学する」
  22. 貝塚茂樹責任編集「世界の歴史1 古代文明の発見」
  23. 尾高邦雄「マックスウェーバー」
  24. 中川善之助「民法風土記」
  25. 夏目漱石「草枕」
  26. 高橋和巳「新しき長城」
  27. ファーブル「ファーブル博物記4 身のまわりの科学」
  28. J.S.ミル「功利主義論」
  29. J.S.ミル「代議政治論」
  30. 石川啄木「一握の砂・悲しき玩具」
  31. 作田啓一「近代化とニヒリズム」
  32. フィヒテ「人間の使命」
  33. 村川堅太郎責任編集「世界の歴史2 ギリシアとローマ」
  34. イソップ「イソップ寓話集」
  35. 新潮社「増補改訂 新潮世界文学辞典」
  36. デュルケーム「自殺論」
  37. 若宮啓文「ルポ現代の被差別部落」
  38. マイネッケ「近代史における国家理性の理念」
  39. 林健太郎「マイネッケの生涯と思想」
  40. 赤祖父哲二編「英語イメージ辞典」(
  41. ショウペンハウエル「自殺について」
  42. ブルクハルト「イタリア・ルネサンスの文化」
  43. 田中美知太郎「思想とはなにか」
  44. 土方鉄「差別と社会構造」
  45. 清水英夫「権力とマスコミ 緊張関係としての言論の自由」
  46. 堀米庸三責任編集「世界の歴史3 中世ヨーロッパ」
  47. 綿貫譲治「日本政治の分析視角」
  48. ディドロ「ブーガンヴィル航海記補遺」
  49. 高橋貞樹「被差別部落一千年史」
  50. 野田又夫「中世の秋か近世の春か」
  51. 透谷全集
  52. 塚本善隆責任編集「世界の歴史4 唐とインド」
  53. 磯貝英夫「近代的な個我のさまざまな確立」
  54. K.ボールディング「二十世紀の意味−偉大なる転換−」
  55. 喜志哲雄「シェイクスピアの全体性」
  56. 吉田兼好「徒然草」
  57. ショウペンハウエル「読書について」
  58. 高橋和巳「文学の責任」
  59. 宮本百合子「伸子」
  60. マルクス・エンゲルス「共産党宣言」
  61. 杉原泰雄「国民代表の政治責任」
  62. 河島英昭「中世からルネサンスにかけての宗教詩」
  63. ジンメル「社会的分化論」
  64. ボードレール「悪の華」
  65. 岩崎武雄「ヘーゲルの生涯と思想」
  66. 多田道太郎・竹内成明「美による抵抗」
  67. キルケゴール「哲学的断片」
  68. デュマ・フィス「椿姫」
  69. 大村英昭・宝月誠「逸脱の社会学 烙印の構図とアノミー」
  70. 尾高朝雄「国家構造論」
  71. 村瀬興雄責任編集「世界の歴史15 ファシズムと第二次大戦」
  72. 岩波書店「『世界』主要論文選」
  73. ケインズ「貨幣改革論」
  74. 林健太郎「二つの大戦の谷間」
  75. 中村雄二郎「近代人の怖れと不安」
  76. 昭和文学全集33 里見ク/菊池寛 集
  77. ベッカーリア「犯罪と刑罰」
  78. フッサール「ヨーロッパの学問の危機と先験的現象学」
  79. 清水幾太郎「私の社会観」
  80. 井上幸治責任編集「世界の歴史12 ブルジョワの世紀」
  81. マリノフスキー「西太平洋の遠洋航海者」
  82. ヴァレリー「文学論」
  83. 飯坂良明「現代政治学」
  84. モンテスキュー「ペルシア人の手紙」
  85. 源了円「幕末志士の悲願」
  86. マキアヴェリ「政略論」
  87. ホワイトヘッド「観念の冒険」
  88. 阿部吉雄「荘子」
  89. ラッセル「外部世界はいかにして知られうるか」
  90. 土居健郎「「甘え」の構造」
  91. 末木文美士「日本仏教史−思想史としてのアプローチ−」
  92. バクーニン「国際労働者協会の友人たちへ」
  93. 長谷部恭男「憲法学のフロンティア」
  94. 大野真弓責任編集「世界の歴史8 絶対君主と人民」
  95. 板倉聖宣「日本史再発見 理系の視点から」
  96. ヴォルテール「哲学書簡」
  97. トインビー「歴史の研究」
  98. バルザック「風俗研究」
  99. ヒューム「原始契約について」
  100. 岩淵悦太郎編著「悪文 第三版」