0201-0300ソースの内容/使用した関数や構造体など
ccp_0201 Unicodeテキストの画面表示。type_uni_m.cpp(旧)とtype_uni_p.cpp(新)の比較。
ccp_0202 isw系関数の動作。
iswdigit,iswalnum,iswalpha,iswascii,iswcntrl,iswlower,iswupper,iswspace,iswprint,
ccp_0203 strtoulとstrtokの使い方。
ccp_0204 fgetposとfsetpos。
ccp_0205 バイトの一致を調べる。
ccp_0206 バイナリサーチのサンプルプログラム。
ccp_0207 参照とポインタの差異と比較。
ccp_0208 newとmalloc/calloc。
ccp_0209 newとmallocの差異。
ccp_0210 クラス配列。
ccp_0211 _fmodeの使い方。
ccp_0212 JISコードとSJISコードの変換。
ccp_0213 文字コードと文字列操作ライブラリ。
ccp_0214 UTF-8とUTF-8Nの相互変換。
ccp_0215 ファイルポインタの位置。
ccp_0216 無限ループとファイルの読み込み。
ccp_0217 擬似的2次元配列の作成。
ccp_0218 配列とポインタの親密な関係。
ccp_0219 getc/fgetc/fputcの使い方。
ccp_0220 ステートメント。
ccp_0221 scanf関数の代用。
ccp_0222 エンディアン。
ccp_0223 TLIB.EXEの使い方。
ccp_0224 コマンドラインパラメータの解析。*argv[]と**argvの処理のちがい。
ccp_0225 w系関数の読み書きモード。
ccp_0226 w系関数の使い方。
ccp_0227 mallocのCとC++での差異。
ccp_0228 charとwchar_t。
ccp_0229 tmpnam関数。
ccp_0230 charとunsigned char(1)。
ccp_0231 charとunsigned char(2)。
ccp_0232 charとunsigned char(3)。
ccp_0233 charとunsigned char(4)。
ccp_0234 charとunsigned char(5)。
ccp_0235 charとunsigned char(6)。
ccp_0236 charとunsigned char(7)。
ccp_0237 ポインタの配列とポインタへのポインタ。
ccp_0238 Unicode/UTF-8のファイルの扱い方。
ccp_0239 printfとwprintf。
ccp_0240 %Sと%s/printfとwprintf。
ccp_0241 %Sと%s/fprintfとfwprintf。
ccp_0242 w系関数のテキストモード。
ccp_0243 Unicodeごっこの基本パターン。
ccp_0244 Unicode(ストリーム)入出力関数の使い方。w系関数のテキストモードでの動作。
MBCSのテキストファイル(SJIS)からそのUnicodeのコード番号を表示する。
ccp_0245 Unicodeごっこ/strstrとwcsstr。
ccp_0246 MBCS対象プログラムをUnicode対象プログラムに変更する。
ccp_0247 wcslenとstrlenの使い方。
ccp_0248 長いキャスト。
ccp_0249 EOFのこと/[Ctrl]+[A]/「0x1A」/「^Z」。
ccp_0250 符号拡張。
ccp_0251 初期化されていないポインタ。
ccp_0252 void型ポインタ(void *)
ccp_0253 改行コードの判定。(1)Shift_JIS/UTF-8ファイルの場合、(2)Unicodeファイルの場合。
ccp_0254 ワイド文字対応関数の問題点。
mbtowc、wctomb、mbstowcs、wcstombsの各関数についての検討である。
ccp_0255 C/C++とコマンドプロンプトの使い方。
ccp_0256 LSIC-86 Ver 3.30cの使い方。
ccp_0257 Borland C++ Ver 5.5 の使い方。なお、Windows 8.*で使う場合はccp_0095も参照。
ccp_0258 Microsoftのコマンドラインコンパイラの使い方。
ccp_0259 LF改行のテキストの読み込み。
ccp_0260 テキストファイルの指定行の削除。
ccp_0261 ポインタのサイズ。配列とポインタ。callocの動作。
ccp_0262 time/ctime/localtime/strftimeの使い方。
ccp_0263 大きなテキストファイルを指定した行数ごとに分割して連番ファイルにする。
ccp_0264 変数の通用範囲。auto,static,register,extern,autoとstaticの比較。
ccp_0265 乱数の使い方。randとsrand。
ccp_0266 代入した値は使われていないという警告が出る場合と出ない場合のちがい。
ccp_0267 テキストファイルから指定行範囲のデータを抽出する。
ccp_0268 ビットパターンの表示。補数、符号拡張、ゼロ拡張、型変換の実態がよく見えるようになる。
ccp_0269 ポインタの型のキャストとエンディアン。値のキャストとの比較。リトルエンディアンとビッグエンディアンとの差異。
ccp_0270 CSVファイルとTSVファイルの相互変換。
ccp_0271 data2csvとcsv2data。(1)あるファイルをCSVファイル化すること、(2)そのCSVファイルから元のファイルへ復元すること。
ccp_0272 円周率の出し方。ガウス−ルジャンドルの方法。
ccp_0273 型変換の実例集。
ccp_0274 汎整数拡張と符号拡張に関する落とし穴。
ccp_0275 今日の日付のファイル。コマンドラインから今日の日付のファイルを作成してnotepad(メモ帳)を読み込み起動する。
ccp_0276 クイックソート。文字の場合と文字列の場合。
ccp_0277 ポインタの型のキャスト(補遺)。
ccp_0278 符号拡張(補遺)。
ccp_0279 getchar,isdigit,ungetcの使い方。
ccp_0280 配列とサイズ。これを「ポインタとサイズ」と混同しないように注意。
ccp_0281 ドキュメント・エクスプローラの使い方(MSDN)。
ccp_0282 MSDNトピックの呼び出し。
ccp_0283 文字の削除から置換へ。(1)削除。(2)置換に変更。(3)固定的な置換に変更。(4)2個の置換に変更。(5)複数個の置換。
ccp_0284 文字の置換/決定版。
ccp_0285 文字の削除と置換/試作版。上の決定版作成の実験過程の記録以外の意味はない。
ccp_0286 K&R風のコーディングスタイル。
ccp_0287 プリプロセッサーと条件付きコンパイル。
ccp_0288 ポインタ生成演算子。
ccp_0289 型変換。
ccp_0290 符号拡張(sign promotion)。
ccp_0291 マクロかテンプレートか。
ccp_0292 fwrite関数の疑問な記述。
ccp_0293 Unicodeのストリーム入出力関数。
ccp_0294 ストリーム入出力関数とバッファリング。
ccp_0295 defineと複数行マクロ。
ccp_0296 文字列の比較。
ccp_0297 似て非なるwchar_tとunsigned short int。
ccp_0298 式文の式の値。
ccp_0299 freadとfwriteの使い方。
ccp_0300 ポインタの使用法のクイズ。