0301-0400ソースの内容/使用した関数や構造体など
ccp_0301 unicode.h
Unicode関係の常用関数類をライブラリ化したもの。
ccp_0302 bintxt_check.cpp
ccp_0303 file_check.cpp
ccp_0304 utf16_function.cpp
ccp_0305 utf8_function.cpp
ccp_0306 unicode_sjis.cpp
Unicode(UTF-16)をShift_JISに変換する。BOMは削除される。
ccp_0307 unicode_utf8.cpp
Unicode(UTF-16)をUTF-8に変換する。BOMは対応するUTF-8識別子に変換される。
ccp_0308 sjis_unicode.cpp
Shift_JISをUnicode(UTF-16)に変換する。デフォルトではUTF-16LEになる。
ccp_0309 sjis_utf8.cpp
Shift_JISをUTF-8に変換する。デフォルトではLE Enc.になる。
ccp_0310 utf8_sjis.cpp
UTF-8をShift_JISに変換する。UTF-8識別子は削除される。
ccp_0311 utf8_unicode.cpp
UTF-8をUnicode(UTF-16)に変換する。UTF-8識別子は対応するBOMに変換される。
ccp_0312 sjis_euc.cpp
ccp_0313 euc_sjis.cpp
ccp_0314 sjis_jis.cpp
ccp_0315 jis_sjis.cpp
ccp_0316 crlf_lf.cpp
UTF-8とShift_JISの改行をCRLFからLFに変換する。
ccp_0317 lf_crlf.cpp
UTF-8とShift_JISの改行をLFからCRLFに変換する。
ccp_0318 crlf_cr.cpp
ccp_0319 cr_crlf.cpp
ccp_0320 unicode_crlf2lf.cpp
Unicode(UTF-16)の改行をCRLFからLFに変換する。
ccp_0321 unicode_lf2crlf.cpp
Unicode(UTF-16)の改行をLFからCRLFに変換する。
ccp_0322 unicode_bom.cpp
Unicode(UTF-16)のBOMの削除または追加をする。追加はLEかBEかをオプションで指定する。
ccp_0323 unicode_check.cpp
Unicodeファイルの種類を判別する(他のファイルも判別できる)。UTF-16LE,UTF-16BE,UTF-8(LE Enc.),UTF-8(BE Enc.)を判別する。
ccp_0324 unicode_endian.cpp
Unicode(UTF-16)のエンディアンを変更する。UTF-16LEとUTF-16BEの相互変換である。LEかBEかは自動判別して反対側に変更する。
ccp_0325 utf8_id.cpp
UTF-8識別子(BOM)の削除または追加をする。UTF-8とUTF-8Nの相互変換である。追加はLE Enc.かBE Enc.かをオプションで指定する。
ccp_0326 type_cr.cpp
ccp_0327 unicode_check_newline.cpp
ccp_0328 sjis_tab2spc.cpp
Shift_JISファイルのタブを4カラムのスペースに変換する。
ccp_0329 unicode_tab2spc.cpp
Unicodeファイルのタブを4カラムのスペースに変換する。
ccp_0330 type_unicode.cpp
Unicode(UTF-16)のテキストの内容を文字単位で画面表示する。これはtypeコマンドと同じだが、BOMがないファイルでも画面表示できる(typeコマンドではできない)。また、リダイレクトすればShift_JISファイルに変換される。
ccp_0331 type_utf8.cpp
UTF-8/UTF-8Nのテキストの内容を画面表示する(typeコマンドではできない)。また、リダイレクトすればShift_JISファイルに変換される。
ccp_0332 mb_ucode_stdin.cpp
文字を入力すればそのUnicodeの文字コードを表示する。
ccp_0333 mb_ucode_file.cpp
Shift_JISのファイルから1文字ずつ読み込みそのUnicodeの文字コードを順次表示する。
ccp_0334 type_uni_m.cpp
ccp_0335 type_uni_p.cpp
ccp_0336 uni_hanzen.cpp
ccp_0337 uni_zenhan.cpp
ccp_0338 uni_kanahira.cpp
ccp_0339 uni_hirakana.cpp
ccp_0340 uni_hankana.cpp
ccp_0341 uni_hankana2.cpp
ccp_0342 uni_kana_h2z.cpp
ccp_0343 uni_kana_h2zh.cpp
ccp_0344 disp16.cpp,disp100.cpp,disp300.cpp
ccp_0345 udisp16.cpp
ccp_0346 MFCに組み込むためのUnicodeライブラリのヘッダー(unicode.h)とインプリメント(unicode.cpp)。
ccp_0347 unicode_moji.cpp
Unicode(UTF-16)のテキストを文字単位でコピーする。文字操作をするときはこれを改変すればよい。その雛型である。
ccp_0348 unicode_line.cpp
Unicode(UTF-16)のテキストを行単位でコピーする。行操作をするときはこれを改変すればよい。その雛型である。
ccp_0349 mbcs_moji.cpp
マルチバイト文字のテキストを1バイト文字2バイト文字を気にせず文字単位で処理する。文字操作をするときはこれを改変すればよい。その雛型である。これはunicode_mojiのMBCS版である。
ccp_0350 mbcs_line.cpp
マルチバイト文字のテキストを行単位で処理する。その過程で1バイト文字2バイト文字を気にせずに文字単位的に処理することができる。そういう文字操作をしたいときはこれを改変すればよい。これはunicode_lineのMBCS版である。
ccp_0351 uni_select.cpp
ccp_0352 u8_select.cpp
ccp_0353 type_unibe.cpp
リトルエンディアンのマシンでビッグエンディアンのテキストを画面表示する。BOMの有無は不問。
ccp_0354 find16.cpp。バイナリー・サーチャ。
ccp_0355 knj.cpp。
ccp_0356 csv_uty.cpp。
CSVファイルから「""」を削除する。その時に「""」内にある「,」や「改行」も同時に削除する。
ccp_0357 hex2csv.cpp。
ccp_0358 r_kw.cpp , r_np.cpp , r_tpc , r_doc。
日付連番ファイル名の一括大量作成。ファイル中にも日付文字列を埋め込む。新聞スクラップ用などの単純連番ファイルの一括大量作成。
ccp_0359 ファイルの簡易暗号化(crypt.cpp)。EsayCryptとStandardCrypt。
ccp_0360 uni_line_date.cpp。Unicodeでの日付文字列(wcsftime)。
ccp_0361 wchar_tについてのダイテル本の紛らわしい記述。
ccp_0362 wchar_tとは何か。
ccp_0363 上位バイトと下位バイトの入れ替え。
ccp_0364 ビットシフトの問題。
ccp_0365 素数の表示−エラトステネスのふるい。(1)Cの場合と、(2)C++のbitsetクラスを使った場合。
ccp_0366 倍数の表示。
ccp_0367 malloc,calloc使い方の基本。
ccp_0368 ポインタの配列とポインタへのポインタ。*argv[]と**argvの処理。
ccp_0369 バイト単位的処理と文字単位的処理。_mbsnextc、_mbsinc、_ismbclegal関数などの使用例。
ccp_0370 式の中で使われたインクリメントはわかりにくい。
ccp_0371 バイト単位でチェックしながら書き込む。
ccp_0372 マルチバイト文字のバイト単位的処理。バイト処理の部分を独立の関数(byte_check_copy)として使う例。
ccp_0373 byte_check_copy関数。
ccp_0374 円周率の出し方/アルキメデスの方法。
ccp_0375 printfとゼロパディングなど。
ccp_0376 ファイルの末尾までの行単位的処理。
ccp_0377 feofとfread。
ccp_0378 forとwhile。
ccp_0379 テキストとバイナリ/feofとfread。
ccp_0380 fread/fwriteとテキストモード。
ccp_0381 CとVBAのオーバーフローの比較。
ccp_0382 char **(ポインタへのポインタ)の使い方。末尾のn行を表示する。
ccp_0383 printf関数の書式指定フィールド。
ccp_0384 無限ループ:scanfとfflush。
ccp_0385 コンピューターと2進法。
ccp_0386 strlenと_mbslen。
ccp_0387 行の削除。DeleteLine.cpp(指定した行番号の行を削除)、DeleteLineWord.cpp(指定した文字のある行を削除)。
ccp_0388 ヌル(NUL)デバイスについて。
ccp_0389 char **argvの使い方。
ccp_0390 ポインタの配列。
ccp_0391 char **strの使い方。
ccp_0392 ファイルの末尾の指定行数表示。
ccp_0393 バッファとフラッシュ。
ccp_0394
ccp_0395
ccp_0396
ccp_0397
ccp_0398
ccp_0399
ccp_0400