5001-5100ソースの内容/使用した関数や構造体など
ccp_5001 C++入門。
ccp_5002 OOPの基本概念。
ccp_5004 クラスの作成。
ccp_5004 メンバー関数。
ccp_5005 コンスト(デスト)ラクタ。
ccp_5006 コードとデータの一体化。
ccp_5007 インラインメンバー関数。
ccp_5008 静的/非静的メンバー。
ccp_5009 承継とアクセス管理。
ccp_5010 クラスのモジュール化。
ccp_5011 多重承継とコンストラクタ。
ccp_5012 仮想関数/利点と欠点。
ccp_5013 動的オブジェクト。
ccp_5014 オーバーロード/関数。
ccp_5015 オーバーロード/演算子。
ccp_5016 ストリームライブラリの使用。
ccp_5017 ユーザー定義データ型。
ccp_5018 constとinline。
ccp_5019 参照とデフォルト引数。スペースで区切られた文字列から各語を取り出す。
ccp_5020 多態性。
ccp_5021 フレンド関数。
ccp_5022 関数テンプレート。
ccp_5023 クラステンプレート。
ccp_5024 出力マニピュレータ。
ccp_5025 入力マニピュレータ。
ccp_5026 メンバー関数へのポインタ。
ccp_5027 デストラクタ。
ccp_5028 メンバ関数とthis。
ccp_5029 iostreamライブラリー。
ccp_5030 using namespace stdとは。
ccp_5031 インライン関数とマクロ。マクロの副作用。
ccp_5032 ポインタと参照/参照変数の初期化。
ccp_5033 クラスの独立性とフレンド。
ccp_5034 フレンドリーでないfriendの例。
ccp_5035 人名あてクイズ。
ccp_5036 仮想関数の動作とレイトバインディング。
ccp_5037 クラスの作成とメンバ関数の呼び出し。
ccp_5038 new演算子の動作。
ccp_5039 コンストラクタとデストラクタの実行位置。
ccp_5040 ストリームとバッファリング。cinとcout。
ccp_5041 参照。
ccp_5042 スコープ(解決)演算子。
ccp_5043 newとdelete。
ccp_5044 代入と初期化とコピーコンストラクタ。
ccp_5045 非静的メンバー変数と静的メンバー関数。
ccp_5046 stringの操作。
ccp_5047 cinとgetline。
ccp_5048 イテレータ。
ccp_5049 リバース・イテレータ。
ccp_5050 関数テンプレート。
ccp_5051 クラステンプレートの使用例。MFCのクラステンプレートであるCArrayの使用例である。
ccp_5052 クラステンプレート。
ccp_5053 cinとcout。
ccp_5054 ファイルの文字単位での読み書き。テキストモードとバイナリモード。
ifstream,ofstream,open,close,get,put,
ccp_5055 atexit関数。
ccp_5056 EOFと入力終了。
ccp_5057 2の補数。
ccp_5058 型保障された汎用リストクラス。
ccp_5059 頭の体操:派生クラス。
ccp_5060 頭の体操:コンストラクタとデストラクタ。
ccp_5061 頭の体操:forとwhile。
ccp_5062 頭の体操:文字の置換。
ccp_5063 頭の体操:関数への参照。
ccp_5064 頭の体操:三角形を描くプログラム。
ccp_5065 stringクラスのgetline関数。
ccp_5066 ファイルの行単位での読み書き。
ifstream,ofstream,open,close,getline,eof,write,
ccp_5067 vectorクラス。
ccp_5068 STLコンテナクラスでの既定のイタレータ。
ccp_5069 出入力ストリームイタレータ。
ccp_5070 listクラスのソート。特に文字列の場合の問題点と対処法。
ccp_5071 ディーク(deque)。
ccp_5072 リンケージ指定。リンケージの記述が必要な場合。特殊なリンケージ指定。
ccp_5073 関数のオーバーロード。オーバーロードの例とtm構造体。オーバーロードとデフォルト引数の関係。
ccp_5074 const修飾子。関数の宣言とconst。
ccp_5075 スコープ解決演算子。インクリメントの前置と後置。
ccp_5076 参照とは何か。(1)単項演算子&の2つの用法。(2)参照の初期化と例外。(3)参照とポインタの類似点と相違点。(4)関数パラメータとしての参照の利用。(5)参照の問題点。(6)総括と注意点。
ccp_5077 戻り値としての参照の利用。
ccp_5078 vectorクラスの操作。
ccp_5079 vectorテンプレートで関数を作る。
ccp_5080 イタレータ(iterator)とstring。
ccp_5081 listクラスのソート一般。
ccp_5082 コンストラクタあれこれ。
ccp_5083 大小比較のパターン。(1)マクロ、(2)個別の関数、(3)関数テンプレート。
ccp_5084 テンプレートでの参照渡しと値渡し。
ccp_5085 テンプレート。
ccp_5086 コンストラクタとデストラクタ。どこでこれらが実行されるのか。
ccp_5087 仮想関数。MFCにみるその実例の検討。
ccp_5088 純粋仮想クラス。
ccp_5089 template宣言。クラステンプレートと関数テンプレート。
ccp_5090 ソースのひな型。*.cppと*.hの書き方。
ccp_5091 ポインタをメンバに持つクラスの注意点(5091〜5096まで連続)。
ccp_5092 演算子のオーバーロード。
ccp_5093 演算子のオーバーロード。代入ステートメントの結合の場合。
ccp_5094 代入と初期化とコピーコンストラクタ。
ccp_5095 ポインタをメンバに持つクラスの総括。
ccp_5096 コピーコンストラクタが必要な場面。データの授受に参照を使う方法。
ccp_5097 constの有無と位置。
ccp_5098 constメンバ関数。
ccp_5099 静的メンバ。静的データメンバと静的メンバ関数。
ccp_5100 基本イニシャライザ。基本イニシャライザとデフォルト引数。