0201-0300ソースの内容/使用した関数など/Excelを表示枠としてしか使っていないものはここに分類
vba_0201 ピンポイントバイトエディタ。1バイト単位でのファイルの読み書き。
vba_0202 ブロックバイトエディタ。複数バイト単位でのファイルの読み書き。
vba_0203 バリアント(Variant)型と配列。
vba_0204 Byte型データの処理。(1)バイト単位的処理の例、(2)配列的処理の問題点、(3)Byte型データの処理の要点。
vba_0205 バイト単位的処理の基本。(1)ファイルの末尾まで読み込む、(2)改行まで読み込む、(3)改行コードの数を数える。
vba_0206 Byte型データの配列的処理。(1)配列にデータを取得、(2)要素数の問題点、(3)配列の問題点、(4)データを過不足なく書き込む。
vba_0207 文字配列(バイト配列)の使い方。(1)正しい使い方と間違った使い方、(2)バイト配列とUnicode、(3)バイト配列とShift_JIS、簡明な方法と難解な方法の比較。
vba_0208 バイトデータとバリアント型との関係。Shift_JISのデータをバリアント型で処理する場合とバイト配列で処理する場合の比較検討。
vba_0209 バイト配列とString型。(1)バイト配列とString型の関係、(2)配列のサイズの伸縮、(3)バイト配列とファイル作成、(4)Unicodeファイルの作成/BOMを付ける場合と付けない場合。
vba_0210 配列データの授受。(1)関数の引数に配列を渡す場合、(2)関数の戻り値を配列にする場合、(3)関数の引数と戻り値ともに配列の場合。
vba_0211 配列データの授受の応用。汎用的に使えるReadByte関数とWriteByte関数の作成。
vba_0212 Line Input #の動作。(1)Unicodeファイルの読み込み、(2)LF改行のファイルの読み込み、(3)バイト配列とSJISファイル、(4)バイト配列とUnicodeファイル、(5)Line Input #とバイト配列。
vba_0213 Input関数の動作と改行コードの削除。
vba_0214 文字と文字コードの表示。文字コードから文字を表示する。
vba_0215 文字と文字コードの表示。複数の文字(文字列)の場合である。
vba_0216 文字単位的処理とバイト単位的処理の比較。
vba_0217 1バイト改行の変換/SJIS/UTF-8の場合。(1)CRLF→LFの場合、(2)LF→CRLFの場合。
vba_0218 2バイト改行の変換/UTF-16LEの場合。(1)CRLF→LFの場合、(2)LF→CRLFの場合。
vba_0219 2バイト改行の変換/UTF-16BEの場合。(1)CRLF→LFの場合、(2)LF→CRLFの場合。
vba_0220 文字列処理と配列。
vba_0221 バイト処理とシフト演算。
vba_0222 バイト単位でのデータの削除。
vba_0223 ConvNewline.bas
vba_0224 CSVファイルの作成
vba_0225 CSVファイルの3パターン
vba_0226 log_utf8.frm。メモ帳でUTF-8のデコードをさせる。
vba_0227 文字コード
vba_0228 文字コード変換の6パターン
vba_0229 Bakalobo.xlsのBakaLabo3.frm
vba_0230 画面の作成
vba_0231 FileSystemObjectとCSVファイル
vba_0232 ファイルの16進ダンプ
vba_0233 Binary_Editor
vba_0234 Binary_Write
vba_0235 UTF-8からUnicodeへ
vba_0236 Unicode/SJISの文字コード表示
vba_0237 エンディアンの変更
vba_0238 ファイルの暗号化と復元
vba_0239 ファイルチェック
vba_0240 改行とUTF-8/UTF-8Nの変更
vba_0241 UTF-8の読み込み
vba_0242 UTF-8の書き込み
vba_0243 Excelによるテキストエディタ(Shift_JIS/UTF-16LE/UTF-16BE//UTF-8/UTF-8N)。簡易テキストエディタ。
vba_0244 汎用ファイルユーティリティ
vba_0245 Byte_Function
vba_0246 バイナリファイル
vba_0247 シーケンシャルファイル
vba_0248 ランダムファイル
vba_0249 FileUty/ファイル操作
vba_0250 オプションデータの読み書き
vba_0251 バイナリエディタ/SJIS
vba_0252 バイナリエディタ/Unicode
vba_0253 バイナリエディタ
vba_0254 ビット演算のテスト
vba_0255 文字コードのテスト
vba_0256 Proc1.xls
vba_0257 Labo1.xls
vba_0258 Labo2.xls
vba_0259 CodeSJIS.bas。Binary読み書き、行単位的処理。SJIS→UTF-16,SJIS→UTF-8への変換。
vba_0260 CodeUTF16.bas。Binary読み書き、行単位的処理。UTF-16→SJIS,UTF-16→UTF-8への変換。
vba_0261 CodeUTF8.bas。Binary読み書き、行単位的処理。UTF-8→SJIS,UTF-8→UTF-16への変換。
vba_0262 HelperUTF8.bas。UTF-8処理用の関数集。
vba_0263 ByteCheck.bas。改行コードの判定。
vba_0264 BinaryFinder.frmの検討。バイナリデータの検索ツール。
vba_0265 使わざるをえないスパゲティ・プログラムの例。
vba_0266 QuotDelete.frmの検討。CSVファイルの「""」の削除時に「""」内にある「,」や「セル内改行」も同時に削除する。
vba_0267 Byte配列とSring型の差異。両者のもちつもたれつの関係。
vba_0268 SetCellText.frmの検討。任意のセルに改行コードを指定したセル内改行付きのテキストファイルを挿入する。
vba_0269 BinaryText.frmの検討。バイナリかテキストかの判定である。これはブロック単位でのバイト処理の見本でもある。
vba_0270 バイナリファイルの追加。
vba_0271 HanToZen関数。半角カタカナを全角カタカナに変換する。
vba_0272 Asc/AscWとChr/ChrW。今さらSJISの文字コードを使う必要はないだろう。
vba_0273 Select Caseの使い方。
vba_0274 BASICの自動変換メカニズムとその通用範囲。
vba_0275 文字単位的処理。
vba_0276 LogDecoder.frm。ログファイルの逆引きツール。
vba_0277 バイナリと可変長データ。
vba_0278 バイト型配列の使い方。(1)Shift_JISのファイルを読み込んでもUnicodeになるのは、(2)Shift_JISのファイルをShift_JISのままで処理する方法は、(3)バイト型の配列を使う利点は、(4)バイト単位文字列操作関数(B系関数)とバイト型配列、(5)バイト型配列に使える関数やメソッドがないのはなぜ、(6)B系関数は使うなといわれるのはどういうわけ。
vba_0279 ファイルの読み書き両用モード。
vba_0280 ファイルのブロック単位的処理。
vba_0281 文字種の判定。
vba_0282 ファイルの指定位置から100バイトまでの簡易ダンプ(FileDump.frm)。
vba_0283 CSVファイルと固定長テキストファイル。
vba_0284 IsDate関数の使い方。DateToValue@Excel1.xlsm。
vba_0285 ビット演算と補数。Byte型と整数型の差異。
vba_0286 ランダムファイルの使い方。RandomData.frm@File.xlsm。
vba_0287 LF改行のテキストのバイナリ的読み込み。ByteLineReader@FileTools.xlsm。
vba_0288 16進数の値の調査。
10進数の43981は16進数の&HABCDであるが、16進数の&HABCDは10進数の43981ではないことがある。
vba_0289 TextStreamと文字コード。
FileSystemObjectのTextStreamでの文字コード関係の使い方である。
vba_0290 TextStreamと改行コード。
FileSystemObjectのTextStreamでの改行コード関係の使い方である。
vba_0291 OpenAsTextStreamの使い方。
FileSystemObjectのFileオブジェクトのメソッドである。
vba_0292 TextStreamとCSVファイル。
FileSystemObjectのTextStreamでのCSVファイルの処理の例である。
vba_0293 フォルダ名の取得。
Windows APIによる方法をまとめたものである(FolderPath.bas)。
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