0501-0600ソースの内容/使用した関数や構造体など
win_0501 TCHARとUnicodeと文字数。
win_0502 各クラス内のInitialize/Terminate関数の操作。
win_0503 コンソールアプリケーションとMFC。
win_0504 MFCでUnicodeを使う。
win_0505 引数のポインタ渡しと参照渡し。
引数のない場合、引数にポインタと参照が混在する場合、引数に参照とポインタが混在する場合、引数が両方とも参照の場合、引数が両方ともポインタの場合についての検討。
CStringArray,CComboBox,
win_0506 LP〜で始まるパラメータの処理。
win_0507 MFCで使われるC++のキャスト。 ダウンキャスト、dynamic_cast、const_cast、static_cast、reinterpret_cast。
win_0508 typedefとポインタ型。
win_0509 DBCSとUnicode/ASCIIとwchar_t。
win_0510 GetDlgItemとメンバー変数。
win_0511 MFCとC++によるファイルの例外処理。
win_0512 制御の放棄についての関数の比較と検討。
GetMessage,PeekMessage,WaitMessage,
win_0513 制御の放棄のサンプルプログラム。
win_0514 メッセージの生成と処理。
win_0515 オプションの設定と保存。
win_0516 wcstombs関数の使い方。
win_0517 wctomb関数の使い方。
win_0518 mbstowcs関数の使い方。
win_0519 処理の中断。PeekMessageの使い方の実例。
win_0520 二重無限ループとPeekMessage。
win_0521 ID_INDICATOR_KANAの注意点。
win_0522 コードページ。
win_0523 Win32プロジェクトの使い方。要するに昔ながらのC言語とSDKのプログラムである。
win_0524 コンソールアプリケーションの作り方。昔ながらのC言語のコマンドラインプログラムである。
win_0525 コンソールアプリケーションの作り方。MFCを追加したコマンドラインプログラムである。
win_0526 Win32アプリケーションの作り方。MFCを使わないWindowsアプリケーション、昔ながらのC言語とSDKで作るWindowsプログラムである。
win_0527 コンソールアプリケーションでMFCを使用したコマンドラインプログラムの例(ファイルダイアログなど)。
win_0528 Win32アプリケーションとソースの分割。どこでも手頃なところでソースが分割できるのが昔ながらのC/SDKのプログラムのいいところである。
win_0529 ウインドウクラスの登録の問題点。同じLPCTSTR型でも使い方に差があるのはなぜか。
win_0530 BSTRとCStringの相互変換。CDHtmlDialogクラスでの使用例。
CStringT,AllocSysString,SysFreeString,
win_0531 関数のオーバーロード。ファイル名を変更するChangeFileName関数の作成。
CString,ReverseFind,Left,
win_0532 関数のオーバーロード。拡張子を変更するChangeExtension関数の作成。
CString,ReverseFind,Left,
win_0533 例外処理の連続。
AND_CATCH,ULONGLONG,CFile,GetLength,CFileException,Close,new,delete,
win_0534 ローカルタイムとグリニッジ標準時。
CTime,GetCurrentTime,GetLocalTm,GetGmtTm,
win_0535 コマンドプロンプトの起動と実行。
CreateProcess,cmd.exe,system,dir,more,
win_0536 ChildWindowFromPoint関数の使い方。
CRect,GetClientRect,POINT,CPoint,
win_0537 DWORD型とCOLORREF型の色情報の変換。
GetRValue,GetGValue,GetBValue,RGB,GetSysColor,CClientDC,CPen,SelectObject,MoveTo,LineTo,
win_0538 BM_CLICKとPostMessage関数。
GetDlgItem,
win_0539 GetFilePath関数の使い方。
CFile,CFileStatus,GetStatus,GetFileName,GetFileTitle,SetTitle,
win_0540 SetForegroundWindow関数の使い方。
win_0541 SetSelと文字列の末尾。
CEdit,GetWindowTextLength,SetSel,
win_0542 GetMessage関数とメッセージループ。
win_0543 OnNcHitTest関数の使い方。キャプション以外の場所をドラッグしてウインドウを移動させる。
win_0544 GetComputerName関数の使い方。端末名の取得方法である。
Lmcons.h,UNLEN,
win_0545 GetUserName関数の使い方。現在のスレッドのユーザー名を取得する。
Lmcons.h,UNLEN,
win_0546 DLLの検索パス。暗黙的リンク、明示的リンク、プリインストールDLL。
win_0547 IsKindOf関数とRUNTIME_CLASS。
win_0548 ENLINK構造体とEN_LINK通知メッセージ。Rich Edit Control(リッチエディットコントロール)の使い方。
win_0549 イベントマスク。
win_0550 Windowsでよく使われるデータ型。
TCHAR,WCHAR,CHAR,LPSTR,LPTSTR,LPWSTR,LPCSTR,LPCTSTR,LPCWSTR,LPCVOID,
win_0551 ファイルサイズとULONGLONG。
win_0552 シェルによるバージョン情報ダイアログ。
LoadIcon,AfxGetApp,ShellAbout,GetSafeHwnd,
win_0553 TCN_SELCHANGEメッセージの処理。Windows APIによる処理とMFCによる処理の比較検討。
WM_NOTIFY,NMHDR,TabCtrl_GetCurSel,GetCurSel,SetDlgItemText,
win_0554 WM_NOTIFYメッセージ。
win_0555 IsDialogMessage関数の使い方。
win_0556 EDITSTREAM構造体とEditStreamCallback関数。
win_0557 CDocumentのm_bModifiedの使い方。
win_0558 ダイアログでのメンバー変数の設定。
win_0559 MAKEINTRESOURCEマクロの動作。
win_0560 MAKEWORDマクロとMAKELONGマクロ。
win_0561 HIWORD/LOWORDマクロとHIBYTE/LOBYTEマクロ。
win_0562 GetDlgCtrlID関数の使い方。特定のコントロール上だけでコンテキストメニューを表示する。
OnContextMenu,
win_0563 MM_TEXTとMM_TWIPSの動作。
OnDraw,CDC,SetMapMode,Rectangle,CRect,SetWindowOrg,
win_0564 LARGE_INTEGER構造体とULARGE_INTEGER構造体。
win_0565 REGISTERWORD構造体。
win_0566 OPENFILENAME構造体。
win_0567 LOGFONT構造体とその設定例。
win_0568 BROWSEINFO構造体とSHBrowseForFolder/SHGetPathFromIDList関数。
win_0569 MSG構造体。
win_0570 TVITEM構造体とTVINSERTSTRUCT構造体。
win_0571 NMHDR構造体。
win_0572 NMTOOLBAR構造体。
win_0573 NMTREEVIEW構造体。
win_0574 hostent構造体とservent構造体。
win_0575 GetExitCodeThread関数の使い方。
win_0576 WindowsAPI関数とMFC関数の差異。ペンでお絵かきする場合とGetDlgItem関数の例。
win_0577 GetClientRectとGetWindowRectの使い方。
win_0578 WSAStartup関数とWSACleanup関数の使い方。
win_0579 gethostname関数の使い方。
win_0580 gethostbyname関数の使い方。
win_0581 inet_addr関数の使い方。ネットワークバイトオーダーとインターネットアドレスの表記法。
win_0582 gethostbyaddr関数の使い方。
win_0583 getnameinfo関数の使い方。
win_0584 GetLastActivePopup関数の使い方。
CWnd,FindWindow,GetLastActivePopup,ShowWindow,SetForegroundWindow,
win_0585 SetBackgroundColor関数の使い方。
CRichEditCtrl,CRichEditDoc,GetDocument,GetStreamFormat,SetBackgroundColor,
win_0586 TWIPからPIXELへの変換。
CDC,TwipToPixel,GetDeviceCaps,MulDiv,CRichEditView,
win_0587 モニターの解像度の取得。
GetSystemMetrics,
win_0588 OnFileSendMail関数とメール送信。
CDocument,
win_0589 デフォルトコンストラクタとシリアライズ。
CDocument,IMPLEMENT_SERIAL,
win_0590 スクロールタブと積み上げタブ。
CPropertySheet,
win_0591 CFtpFileFindクラスのFindFile関数。
FindNextFile,GetFileURL,
win_0592 CFtpFileFindクラスのRead関数。
win_0593 ファイルフィルタとストリングテーブル。CFileDialogで使うフィルタをString Tableに作成してしまった場合の後処理である。
LoadString,
win_0594 MBCSとOEMコードページ。
GetOEMCP,
win_0595 CHttpFileクラスのQueryInfoStatusCode関数の問題点。
win_0596 ON_COMMAND_EX_RANGEマクロの使い方。
win_0597 ツリーコントロールとリストコントロールの比較。特に、両コントロールで使われる「NMHDR *pNMHDR」の処理の相違について。
CTreeCtrl,TVN_SELCHANGED,NM_RCLICK,CListCtrl,LVN_ITEMCHANGED,NM_RCLICK,
win_0598 CDataクラスが作るファイル。
win_0599 CTypedPtrArrayのSetSizeとAddの問題点。
CData,GetItemCount,
win_0600 CObList/CObArrayの要素の削除の注意点。
CData,GetAt,RemoveAt,Add,AddHead,