写真と動画のリスト

ケーキ

ハッピー・バースデイ。
- 2022/09/26 -




秋の風物詩

彼岸花または曼殊沙華である。
- 赤2022/09/17 白2022/09/21 -






すだち

今年はすだちがサッパリできていない。去年はこの木に1000個ぐらい実ができていたが、今は3個だけ。たぶん去年がんばりすぎで木が弱っているのかもしれない。
- 2022/09/11 -




珍しい形

広島の賀茂鶴酒造の「大吟醸ゴールド賀茂鶴」。日本酒にしてはビンの形が珍しい。「ゴールド」というのはどうやら金箔入りという意味らしい。
- 2022/07/31 -




失敗

ミカンの枯れ枝を切ろうとして、手元が狂って実のついているまっとうな枝を切ってしまった。合掌。
- 2022/07/19 -




高くてまずい食堂

最近できた病院内の12階にある食堂から外を見る。できたばかりなのか客はほとんどおらず、店はよくすいていた。高い所にあるから外の景色がよく見えるということだけが「取り柄」である。こういうところにある店の常として、値段は高いが味はさっぱりダメという「公式」どおりの店だった。シロウト食堂そのもので高校生の調理実習でもこんなにひどくはないだろう。もう2度と行くことはないだろう。
- 2022/06/27 -




タリーズ・コーヒー

最近できた病院内の喫茶店として入っていた。店は落ち着いた感じで、隣との間隔も十分で、透明のアクリルの仕切り版などが置いてあった。極力店員と対面で話さなくてもいいような工夫がされていた。病院内だからコロナ対策もよくできているようである。店内はすいていて気持ちよくコーヒーが飲めて、これなら本もゆっくり読めそうである。

メニューにはコーヒー、ケーキ、アイスクリームなどがあった。あれこれ考えるのが面倒なので「今日のコーヒー」というのがあったのでそれにする。要するに店側の「おすすめコーヒー」である。その一番小さいサイズのものがこれである。他の店の特大に匹敵するほど量が多いので驚いた。税込みで350円。また、このコーヒーには特典も付いていた。この日のうちならこの店で同じコーヒーを頼むと、2回目以後の料金が一律150円(税込み)で何回でも飲めるという。おそらく1回目のレシートを見せるのであろう。
- 2022/06/23 -




フェイジョアの花

昨日の夕方にフェイジョアの花が大量に咲いているのを見かけた。だいぶ前から咲いていたようだが気がつかなかった。花の盛りの時は過ぎているが、とりあえず写真にとっておいた。
去年の末にはこの木の枝を大量に切ってしまったので、今年は花は咲かないだろうと思っていたが、さにあらずである。木の枝に行くはずの養分が花の方に回ってきたようである(推測)。
- 2022/06/01 -






ダイコンの花

ダイコンの花である。旬を過ぎてしまうと花が咲く。十字型はアブラナ科の花の特徴である。
- 2022/05/16 -




超密タマネギ

三密どころか五密、十密である。
- 2022/05/16 -




サクランボ

西洋ミザクラの実である。
- 2022/05/03 -




春の花

ジャーマン・アイリスというらしいが、普通の言葉でいえば、菖蒲(しょうぶ)、アヤメである。
- 2022/04/21 -




フェイク

西洋ミザクラ(さくらんぼ)の実ができはじめる。
上の方の葉に青虫のようなものが見えるが、これはフェイクである(笑)。これは葉っぱの模様なのである。
- 2022/04/17 -




サクラ本番

近くの公園に咲いていたサクラの花が満開である。
- 2022/04/01 -




サクラ

サクラの花が満開である。ただし、これはいわゆる「サクラ」ではなく西洋ミザクラというものである(推測)。
- 2022/03/17 -




ブロッコリーの変種

これはロマネスコというもので、カリフラワーの一種であるらしい。
- 2022/03/11 -




ブロッコリー

この寒さで今年は思っていたほど大きくならなかったようである。
- 2022/02/03 -




たまゆら

新潟県加茂市にある雪椿酒造の「越乃雪椿 月の玉響」。美酒。
- 2022/01/29 -




ようかん

播州の小京都・竜野の「練羊羹の元祖 觜崎屋本店」の羊羹。美味。
- 2022/01/25 -




千姫

名城酒造の「千姫 大吟醸」。美酒。
- 2022/01/13 -




とんど

今では珍しくなった「とんど」を見かけた。
- 2022/01/11 -




子どもは風の子

姪の子ども。近くの公園で。寒い中でも元気なことよ。
勝手にスマホをさわりまわったようで、明け方6時にアラームが鳴るようにしたり(ビックリした)、自撮りしたり、その後始末が大変であった(笑)。
- 2021/12/21 -






月食

18時5分頃。近くの公園からスマホで単純にとっただけ。月食の雰囲気は伝わってくる。
- 2021/11/19 -




皇帝ダリア

このシーズンに咲くダリア。意外に豪華である。ところがこの花はどのあたりに咲いていたかというと屋根より高い所なのである。その大きさや、さすが「皇帝」レベルである。
- 2021/11/14 -






フェイジョア試食

追熟(実際は放置)を1週間ほどして試食してみる(この期間が妥当かどうかはわからない)。果物という感じはするが、そう「おいしい」ものだと感じなかった。
- 2021/11/11 -




フェイジョアの実

今日これが落下していた。数日間、追熟が必要らしい。
- 2021/11/02 -




ミカン

数が少ないぶん、実が大きい。
- 2021/10/17 -






木に登ったカボチャ

地上から高さ約2メートルほど離れた木にカボチャのツルが巻き付いてカボチャ(ひょうたん型)ができている。今はまだいいが、大きく重くなったらカボチャの枝(というか茎)が折れてしまうだろう。
写真の上部の4分の1ほどの所に濃い緑色の細長い実が横向いている。
- 2021/10/09 -




ミカン

去年台風などの影響で木の枝が折れたりして、今年はミカンは少ない。または、もう老木で子孫の再生産ができなくなったのかもしれない。数が少ない分、1つ1つの実は去年のものより大きいようである。
下の方の写真は、左上にスダチが3個、右下にミカンが1個見える。未成熟とはいえ、スダチよりは格段に大きい。
- 2021/10/07 -






花の名前

Googleの画像検索によると、上はハナトラノオというものらしい。なにかの虫が止まっている。
下はハナカタバミというようである。
- 2021/09/30 -






期待の星

5個あるフェイジョアの実だが、大きくなりそうなのは次の2個ぐらいである(予想)。
- 2021/09/26 -






白い彼岸花

彼岸花にしては珍しいほうに属するものである。
- 2021/09/22 -






菊を食べる

刺身と一緒に出てくる菊はどんな味がするのか。それにチャレンジである。パサパサのお菓子のようで、特徴のあるような味はしなかった。
昔ながらの門構えの店で出てきた刺身。
- 2021/09/19 -






赤い彼岸花

彼岸花が咲いていた。秋が来たことを実感できるようである。
- 2021/09/18 -




巨大オクラ

左側が普通サイズのオクラ。右側が巨大オクラ。オクラを取るのを忘れていた。茎や葉に隠れていて見えなかったものと思われる。それでかくも巨大なものに生長したようである。こうなると食用には不適当な堅さになるので食べられない。タネをとって来年の播種に使うしかないだろう。
- 2021/09/11 -




フェイジョアの実

初夏の頃、フェイジョアの花が咲いていたが、そのうちの2個に実がついていた。これはその一つである。この木の葉と同じぐらいの大きさになったら食べごろになるという。しかし、花は結構咲いていたが、今のところ実を発見したのは2個だけである。9/18では合計5個発見。
- 2021/09/11 -






オクラの花

オクラも終わりかと思っていたら花が咲いていた。異常気象の影響か。
- 2021/09/09 -




夏の終わり

オクラも最終盤。ナスもいわゆる「秋ナス」である。
- 2021/08/26 -






バッタ

石壁の色と同化したかのようなバッタ。
- 2021/08/11 -




キュウリ

このシーズン最後のキュウリ。
- 2021/08/05 -




ふらのメロン

メロンをもらう。感謝。かつて訪れたことがある富良野。そこで食べたメロンはおいしかった。
- 2021/07/27 -






柑橘類の実

ミカン、すだち、キンカンの実ができかかっていた。
- 2021/07/22 -

ミカン


すだち


キンカン



鶏頭

ニワトリのとさかによく似た赤い花が鮮やかでいい。
- 2021/07/22 -




セミ

セミが間近に見える。昔はセミは高い木 ― 今ではそんな高い木は見かけなくなったが ― の上にしかいなかったが、昨今は畑レベルの低地にもやってくるようである。時代や環境に順応したということか。そして、このまわりには数倍のセミの抜け殻があった。
- 2021/07/22 -



セミのぬけがら







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