月食

18時5分頃。近くの公園からスマホで単純にとっただけ。月食の雰囲気は伝わってくる。
- 2021/11/19 -




皇帝ダリア

このシーズンに咲くダリア。意外に豪華である。ところがこの花はどのあたりに咲いていたかというと屋根より高い所なのである。その大きさや、さすが「皇帝」レベルである。
- 2021/11/14 -






フェイジョア試食

追熟(実際は放置)を1週間ほどして試食してみる(この期間が妥当かどうかはわからない)。果物という感じはするが、そう「おいしい」ものだと感じなかった。
- 2021/11/11 -




フェイジョアの実

今日これが落下していた。数日間、追熟が必要らしい。
- 2021/11/02 -




ミカン

数が少ないぶん、実が大きい。
- 2021/10/17 -






木に登ったカボチャ

地上から高さ約2メートルほど離れた木にカボチャのツルが巻き付いてカボチャ(ひょうたん型)ができている。今はまだいいが、大きく重くなったらカボチャの枝(というか茎)が折れてしまうだろう。
写真の上部の4分の1ほどの所に濃い緑色の細長い実が横向いている。
- 2021/10/09 -




ミカン

去年台風などの影響で木の枝が折れたりして、今年はミカンは少ない。または、もう老木で子孫の再生産ができなくなったのかもしれない。数が少ない分、1つ1つの実は去年のものより大きいようである。
下の方の写真は、左上にスダチが3個、右下にミカンが1個見える。未成熟とはいえ、スダチよりは格段に大きい。
- 2021/10/07 -






花の名前

Googleの画像検索によると、上はハナトラノオというものらしい。なにかの虫が止まっている。
下はハナカタバミというようである。
- 2021/09/30 -






期待の星

5個あるフェイジョアの実だが、大きくなりそうなのは次の2個ぐらいである(予想)。
- 2021/09/26 -






白い彼岸花

彼岸花にしては珍しいほうに属するものである。
- 2021/09/22 -






菊を食べる

刺身と一緒に出てくる菊はどんな味がするのか。それにチャレンジである。パサパサのお菓子のようで、特徴のあるような味はしなかった。
昔ながらの門構えの店で出てきた刺身。
- 2021/09/19 -






赤い彼岸花

彼岸花が咲いていた。秋が来たことを実感できるようである。
- 2021/09/18 -




巨大オクラ

左側が普通サイズのオクラ。右側が巨大オクラ。オクラを取るのを忘れていた。茎や葉に隠れていて見えなかったものと思われる。それでかくも巨大なものに生長したようである。こうなると食用には不適当な堅さになるので食べられない。タネをとって来年の播種に使うしかないだろう。
- 2021/09/11 -




フェイジョアの実

初夏の頃、フェイジョアの花が咲いていたが、そのうちの2個に実がついていた。これはその一つである。この木の葉と同じぐらいの大きさになったら食べごろになるという。しかし、花は結構咲いていたが、今のところ実を発見したのは2個だけである。9/18では合計5個発見。
- 2021/09/11 -






オクラの花

オクラも終わりかと思っていたら花が咲いていた。異常気象の影響か。
- 2021/09/09 -




夏の終わり

オクラも最終盤。ナスもいわゆる「秋ナス」である。
- 2021/08/26 -






バッタ

石壁の色と同化したかのようなバッタ。
- 2021/08/11 -




キュウリ

このシーズン最後のキュウリ。
- 2021/08/05 -




ふらのメロン

メロンをもらう。感謝。かつて訪れたことがある富良野。そこで食べたメロンはおいしかった。
- 2021/07/27 -






柑橘類の実

ミカン、すだち、キンカンの実ができかかっていた。
- 2021/07/22 -

ミカン


すだち


キンカン



鶏頭

ニワトリのとさかによく似た赤い花が鮮やかでいい。
- 2021/07/22 -




セミ

セミが間近に見える。昔はセミは高い木 ― 今ではそんな高い木は見かけなくなったが ― の上にしかいなかったが、昨今は畑レベルの低地にもやってくるようである。時代や環境に順応したということか。そして、このまわりには数倍のセミの抜け殻があった。
- 2021/07/22 -



セミのぬけがら







穴倉

こういうところが一番落ち着く(笑)。
- 2021/07/21 -




普通のトマト

普通のトマトも赤くなりはじめた。
- 2021/07/15 -




鈴なりのトマト

プチトマトというのか、小さいトマトがブドウのように鈴なりになっていた。
- 2021/06/23 -




フェイジョアの花

フェイジョアはフトモモ科の常緑低木で、原産地はウルグアイ、パラグアイ、ブラジル南部などのようである。きれいな花である。しかし、単なる花ではなく、これは果物のようで、日本では冬に果実ができるという。鳥の「急降下攻撃」に注意して、どんな味がするのか、冬まで楽しみに待っておこう。
- 2021/06/17 -






バラのジャム

珍しいバラのジャムをもらう(輸入品)。「ブルガリア ダマスク ローズ ジャム」と書いてあって、原産国はブルガリア共和国のようである。
- 2021/06/08 -




夜の城

世界文化遺産・国宝・姫路城が紫色にライトアップされていた。
- 2021/05/21 -




ミカンの花

ミカンもよれよれになりながらも花が咲いていた。
- 2021/05/08 -




柑橘類の花

どういうわけか柑橘類の花は白っぽくて清楚なものが多い。これは「すだち」の花。
- 2021/05/04 -




ツツジ

躑躅(つつじ)はシャクナゲ科の常緑または落葉低木。四月ごろ赤や白の花が咲く。藤、山吹とともに暮春を代表する花である。 ツツジは豪華に花が咲く。九州の霧島山、阿蘇山、九重山などに群生しているミヤマキリシマ(深山霧島)はツツジである。
つつじ咲いて石移したるうれしさよ (蕪村)
思ひいずる常盤の山の岩躑躅言はねばこそあれ恋しきものを (読人知らず 古今集 巻十一恋一)
岩躑躅は岩の間に生えるツツジで、「言はで」「言はねば」にかかる枕詞としても使われる。
- 2021/04/27 -




さくらんぼ

西洋ミザクラの実。人間が食べる前より先にほとんど野鳥が食べてしまうのが常である。2~3日後には実は全部なくなっていた。やはりネット(網)はかけておくべきだった。もう「後の祭り」である。
- 2021/04/21 -






山の桜

これも桜の一種なのだろう。ヤマザクラは「宮城県以南の本州・四国・九州に自生。明治中頃まで桜と言えばヤマザクラを指した」(「JAF Mate 2021/4」10p)という。
- 2021/03/27 -






農作物の代表として米、麦といわれるが、あまり見ることもなくなった麦である。
- 2021/03/27 -




スナップエンドウ

スナップエンドウの花が咲いていた(俗称スナックえんどう)。赤いのと白いのがあるようである。
- 2021/03/18 -






ネギ坊主

もうこんなものができていた。この中にネギの種が入っているのだが、あまり使い道はない。
- 2021/03/07 -




春の色

春の色といえば黄色と桃色である。
- 2021/03/04 -

いわゆる「菜の花」ではないが黄色い花が一本咲いていた。


いわゆる「梅」ではないがほんのりとした桃色が春の景色である。



ガラスのペン

北海道のお土産もらったペン。小樽の有名な北一硝子のもの。昔、付けペンというのが流行ったことがあった。1個10円ほどの鉄製のペン先を長いペン軸に差し込んで、ペン先が広がってきたら取り替えて使う。あのガラス・バージョンのような感じである。ただし、こちらはペン先を付け替える必要はない。ただ、モノがガラス製だけに落下などの衝撃には注意が必要になる。
- 2021/02/22 -




梅の花

春の到来を知らせる花である。
- 2021/02/21 -





これより前の写真など