LOG
153.161.39.254 [18/Apr/2021:02:49:27] tpc_0235
コマンドプロンプト:sort.exe(No.0235)
153.139.34.131 [18/Apr/2021:09:45:32] tpc_0368
コマンドプロンプトと環境変数(No.0368)
ドシロウトの素朴な思いつき

タブコントロールの色塗り(背景色)、ツリーコントロールのチェックボックス。
別に深い意味があってのことではない。プログラミングなどしたこともない者が言う素朴な思いつきにすぎない。こういう取るに足りないものにあまりにも振り回されすぎたなぁ。慙愧。
- 2021/04/11 -




定番の「CSV 改行」である。ホントにバカは「CSV」や「改行」が大好きだ。もううんざりするほどのバカの大軍のアクセスがある。しかし、これらは実用的にはエディタの問題に近い。
LOG
106.73.131.128 [09/Apr/2021:14:39:44] ipc_0024 VBA CSVファイルをlf SJISに
106.73.131.128 [07/Apr/2021:19:35:41] ipc_0024 CSVファイル lfとSJISに VBA
106.73.131.128 [07/Apr/2021:19:35:57] ipc_0021 CSVファイル lfとSJISに VBA
106.73.131.128 [05/Apr/2021:19:53:55] ipc_0024 CSVファイルを sjis lf に VBA
こんなことを「書いているところ」がなかったものと思われる(バカの効用)。

LOG
146.112.40.160 [09/Apr/2021:16:57:54] ipc_0007 little endian 変換 excel
単発単語の羅列は趣旨不明の典型例である。
  1. 何かのファイルを→little endian
  2. little endianのファイルを→何かに変換
Excelでこういうことが必要になる状況はないだろう。ではなぜ、このバカがこんなことを書いているのか。
- 2021/04/09 -


バカの大好物

いまだにバカはコマンドプロンプト、バッチファイルが相変わらず大好きなようである。無知の反映ではあるが。アタマは30年以上は確実に遅れている。
LOG
150.61.31.102 [08/Apr/2021:12:53:49] ipc_0023 batファイル エクセル起動
114.180.177.40 [29/Mar/2021:14:39:15] ipc_0023 コマンドプロンプト エクセルファイルを見る excel
どうして単純にExcel(.exe)を起動してExcelでエクセルファイル(*.xls*)見ないのだろうか。それが普通のはずで、しかも簡明である。
エクセルバカがコマンドプロンプトやバッチファイルに無意味な幻想を抱いていることがよくわかる。
- 2021/03/29 -


バカの気持ち

たとえば、リストボックスを例にとると、こんな低レベルなものはあまり意味がないだろうと思っていた「リストボックス内の検索(No.0343)」には結構たくさん飛んでくるのに対して、こんなハイレベルなことはバカには教えたくないなぁと思っていた「追加削除変更可能なExcelリストボックス(No.0353)」には予想に反していまだに誰も飛んでこない。この差はどこにあるのか。
- 2021/03/14 -


変数のローカル性

{ }で囲まれたブロック内で宣言された変数はそのブロック内でのローカル変数になる。

サンプル1 #include <iostream> using namespace std; int main() { int i=100; i++; cout << i << endl; //101 cout << endl; for(int i=1, n=1 ; i<6 ; i++) { //「int i=1, int n=1」とするとエラーになる。 //nに代入した値は使われていなという警告が出る。 cout << i << endl; //1, 2, 3, 4, 5 n = i+10; cout << n << endl; //11, 12, 13, 14, 15 } cout << endl; //cout << n << endl; //ここでnは参照できない。「未定義のシンボル」エラーになる。 i++; cout << i << endl; //102 cout << endl; { int i=200; cout << i << endl; //200 i+=2; cout << i << endl; //202 } cout << endl; i++; cout << i << endl; //103 cout << endl; { int i=300; cout << i << endl; //300 i+=3; cout << i << endl; //303 } cout << endl; i++; cout << i << endl; //104 }

サンプル2 #include <iostream> using namespace std; int i = 100; //main内で書くと未定義のシンボルエラーになる。 int main() { cout << i << endl; //100 for(int i=1 ; i<6 ; i++) { cout << i << endl; //1, 2, 3, 4, 5 ::i = i + 10; cout << ::i << endl; //11, 12, 13, 14, 15 } cout << i << endl; //100 }

以下のようなパターンではforループ内でその外側にある同名の変数iにはアクセスできないようである。

サンプル3 ★ループは1回で終わる。 int main() { int i = 100; cout << i << endl; //100 for(int i=1 ; i<6 ; i++) { cout << i << endl; //1 i = i+10; cout << i << endl; //11 } i++; cout << i << endl; //101 } //★コンパイルエラー int main() { int i = 100; cout << i << endl; for(int i=1 ; i<6 ; i++) { cout << i << endl; ::i = i+10; //未定義のシンボル・エラー cout << ::i << endl; //未定義のシンボル・エラー } i++; cout << i << endl; }

- 2021/02/24 -


汎用マクロ

カッコ内の数字は関数の個数。

[汎用マクロ集] APIs.bas(3)
Backup.bas(6)
Common.bas(7)
CommonEx.bas(14)
CommonEx2.bas(14)
FilePath.bas(16)
HelperUTF8.bas(8)
MojiKind.bas(3)
SheetDataSort.bas(4)
SortMethod.bas(3)
ConvHexBin.bas(2)
ConvNewLine.bas(6)
NewLineCheck.bas(2)
NumberHanZenKan.bas(8)
- 2021/02/19 -

汎用マクロ集 APIs.bas(3) Backup.bas(6) Common.bas(7) CommonEx.bas(14) CommonEx2.bas(14) FilePath.bas(16) HelperUTF8.bas(8) MojiKind.bas(3) SheetDataSort.bas(4) SortMethod.bas(3) ConvHexBin.bas(2) ConvNewLine.bas(6) NewLineCheck.bas(2) NumberHanZenKan.bas(8) - 2021/02/19 -




メモ
シートを使うものは「exc_****」、シートを使わないものは「vba_****」という分け方である。


阿呆の画廊
ゴミガラクタの世界(2021-01)