山の桜

これも桜の一種なのだろう。ヤマザクラは「宮城県以南の本州・四国・九州に自生。明治中頃まで桜と言えばヤマザクラを指した」(「JAF Mate 2021/4」10p)という。
- 2021/03/27 -






農作物の代表として米、麦といわれるが、あまり見ることもなくなった麦である。
- 2021/03/27 -




スナップエンドウ

スナップエンドウの花が咲いていた(俗称スナックえんどう)。赤いのと白いのがあるようである。
- 2021/03/18 -






ネギ坊主

もうこんなものができていた。この中にネギの種が入っているのだが、あまり使い道はない。
- 2021/03/07 -




春の色

春の色といえば黄色と桃色である。
- 2021/03/04 -

いわゆる「菜の花」ではないが黄色い花が一本咲いていた。


いわゆる「梅」ではないがほんのりとした桃色が春の景色である。



ガラスのペン

北海道のお土産もらったペン。小樽の有名な北一硝子のもの。昔、付けペンというのが流行ったことがあった。1個10円ほどの鉄製のペン先を長いペン軸に差し込んで、ペン先が広がってきたら取り替えて使う。あのガラス・バージョンのような感じである。ただし、こちらはペン先を付け替える必要はない。ただ、モノがガラス製だけに落下などの衝撃には注意が必要になる。
- 2021/02/22 -




梅の花

春の到来を知らせる花である。
- 2021/02/21 -




Java

昔はMicrosoftもJavaの商いをしていたことがあった。
Javaの開発元であるサン・マイクロシステムズ(Sun Microsystems/今はOracleに吸収合併された)からクレームがあって以後はJavaの商売ができなくなったようである。









同じ時期、BorlandもJavaで商いをしていたことがあった。




その後のブロッコリー

カリフラワーは1個できればそれで終わりだが、ブロッコリーは最初にできた大きなものを取っても、その付近からまた別の芽が出てくる。
- 2021/02/10 -




カリフラワー

青虫にも負けず、カリフラワーがきれいにできていた。
- 2021/02/03 -




キャベツ

青虫にも負けず、キャベツができていた。寒さのためか去年よりは少し小さい。
- 2021/01/31 -




スイセン

寒い中、スイセンが可憐に咲いていた。
- 2021/01/28 -




冬の菊

冬に咲いていた菊のような花である。
- 2021/01/14 -




きんかん

冬は明るい色のついたものが少ないので何となくホッとする。
- 2021/01/14 -




とんど

珍しいものがあった。昔なつかしい風物誌である。今はこんなことができる空地もなく、善意で場所を使わせてくれる農家(農地)も減ってきた。
以前は1月15日の成人の日に火をつけて燃やしていた。成人の日が政策的に移動されたあとも、それに追随することなく旧来通りの15日に「とんど」儀式が挙行されるようである。
- 2021/01/13 -




参考
これより前の写真など