GMT形式の日付文字列

formを使わない。sumitやresetもname属性も使わない。各コンテンツはidで指定する。
tableでレイアウトする必要性もあまりない。
フォーム内のコントロール(テキストボックスやボタン)にはbodyで指定したフォントの効力は及ばないから、それらは個別に指定する必要がある。
しかし、テキストエリアにはbodyで指定したフォントが適用されている。

日本での日付
年:
月:
日:
時:
分:
秒:

 

GMTでの表記


tableのtd内に入れると、tdの枠内での100%ということになり、画面全体の枠内での100%にはならない。

idとスタイル

このページ内のコントロールはすべてidを使っている。
<input type="text" id="idGmt" value="">
この場合のスタイルの設定方法は次の2種類がある。
  1. 「#」で指定する方法
    昔からある方法で、classの指定が「.」で始まるのとよく似ている。

  2. CSSの属性セレクタを使う方法
    CSSの属性セレクタは指定した属性または属性の値を持つタグ(要素)についてスタイルを設定する方法である。 これは最近の方法である。

設定例
idオブジェクトを指定する方法
#idGmt {
    width:90%;
    font-family:"MS 明朝",serif;
    font-size:1.1em;
    color:purple;
    background-color:#ccffcc;
    border:1px solid #cccccc;
}

属性セレクタを使う方法
input[id="idGmt"] {
    width:90%;
    font-family:"MS 明朝",serif;
    font-size:1.1em;
    color:purple;
    background-color:#ccffcc;
    border:1px solid #cccccc;
}