環境変数のPath

「スタート」→「Windowsシステムツール」→「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「システム」→その左側にある「システムの詳細設定」→「システムのプロパティ」ダイアログボックス→「詳細設定」タブ→「環境変数(N)」の「システムの環境変数」で出てくる。



%SystemRoot%や%SYSTEMROOT%などの文字列が「C:\WINDOWS」のエイリアスとして使われている。



ストレートに設定文字列がそのままの形で出ている。


- 2018/11/23 -



コマンドプロンプトの「path」で表示した環境変数のうち、末尾にある「C:\Users\Editor\AppData\Local\Microsoft\WindowsApps」はWindowsの「環境変数(N)」の表示とは少し違う点に注意。なお、このディレクトリは通常は非表示である。
これは「Editorのユーザー環境変数(U)」の方に分類されている。他は「システム環境変数(S)」の方に表示されている。
2019/03/10では「C:\Users\Editor\AppData\Local\Microsoft\WindowsApps」は次のようになっていた。