Outlook 2016のメール送受信

Outlook 2016では起動するたびにメールの送受信を自動的に行うようになっている。
これをユーザーが指定したときにだけ送受信を実行するようにするには、下記の赤線部分のチェックをはずせばよい。



「オプション」→「詳細設定」→「送受信」の項で、「接続したら直ちに送信する」のチェックをはずすと、メール送信時に送信トレイにメールが残り、再度送信を実行しないと送信されないということが起こる可能性があるといわれている(未確認)。ここはチェックしておくほうがよい。


- 2018/09/23 -